皇大神社の秋祭り

台風直撃が心配された、昨日の皇大神社の秋祭りはみんなの未来を信じた準備のお陰で、SOMETHING GREATWILLの粋な計らいを誘い、秋晴れの中の開催となった。(感謝!)
その模様を紹介しよう。
さて、次に今回の働き手を紹介する。
まず、ザリガニ企画やジャンケンポン企画など来場者が楽しみ、盛り上がるというお祭りの原点のコンセプトを再認識させてくれた山田君夫妻。時間も財もさいての地域と神社の活性化のへの働きは今後も期待したい。
山口母子、何でもテキパキこなす、さすがキャリアの母の純子さんをはじめ、長女の文乃君(小6)はザリガニの糸のもつれ修理や綿がしのヘルプ、フタバちゃん(3歳)は木馬の試乗係りとして大活躍だ。今回は仕事に追われ写真がないのが残念!
隅本君は東日本大震災時に一緒に『東北あたため隊』として現地入りして以来、平時には私たち仲間のたこ焼き名人だが、今回は友人の川原君や、息子さん一家がお孫ちゃんを連れて参加。
特に体格に恵まれた息子さんは後片付けに超人的パワーを発揮、みんなを驚かせた。
一人では何も出来ないが、これだけ多彩な人が集まると色んなことができそうだ。