2m15cm、100kgを超える大鹿をゲット!

sika神はアブラハムを試みて言われた『あなたの愛するひとり子、イサクを私への生贄として捧げなさい』自分が生贄になるとも知らないイサクは父に言った。『父よ火とたきぎはありますが生贄の小羊はどこにいますか?』アブラハムは答えた『イサクよ、神、みずからが小羊を備えて下さるであろう』そしてアブラハムは愛するひとり子イサクを縛り、生贄として祭壇に捧げ、今まさにナイフを振りかざそうとした時、天から声があった。『アブラハムよ、アブラハムよ、その子に手をかけてはならない、あなたが自分の愛するひとり子をさえ、私のために捧げることがよくわかった。』すると祭壇の傍のいばらに一匹の小羊が身動きがとれずに引っかかっていた。アブラハムはこれを獲って生贄とした。 旧約聖書 創世記22章
こうして、遊人が神さまから、与えられたのは仔羊ならぬ大鹿だったというわけです。
神はアブラハムを試みて言われた・・・
神は決して私たちを試さない、私たちが全存在を賭けて神を試すのだ。『主なるあなたの神を試みてはならない』(マタイ4章)という言葉を都合よく利用しない方がいい。
宗教について!
人を殺す宗教なんて、無い方がいい。いつの間に、人を生かす宗教が人を殺す宗教に変わったんだい?多分、~教という教団が誕生した時からだろうな・・・
神さまが喜ぶ世界!
与えられた生命は、必ずお返しする時が来る。だから、どんな死に方でも同じだという考えもある。しかしジハード[聖戦]の名のもとに自爆テロで失われる生命が悲しい。神さまが私たちに生命と自由をくださったのは、神の全能の力によってではなく、人に与えられたそれぞれの小さな自由を結集し、人類が自発的に創る、愛し合い、助けあう世界を見せて欲しいからだろう。見せてやろうよ、神さまが喜ぶ、神さまが見たい世界を!


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